ビールは適量であれば健康によいらしいですよ、心臓病、脳卒中、糖尿病、 ガンの発症率が低いそうです。

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ビールに隠された「健康効果」。ガン、脳卒中、糖尿病にまで・・・

「とりあえず生で」
が口癖のあなたに朗報かも?じつはビールには健康効果がいくつも発見されているようです。
飲みすぎはもちろんNGですが、仕事終わりの一杯が、あなたの健康に一役買っているのかもしれませんよ。

01.日常的にビールを飲む人は重病の発症率が低い
週に1?2回ほど、適量のビールを嗜んでいる人は飲酒量が多い人、または全く飲まない人に比べて心臓病、脳卒中、糖尿病、
ガンの発症率が30%も低かったそうです。すごい!

02.日焼けにも効く!?
日焼けの影響を和らげるような効果が期待できるのだとか。

03.尿管結石の発生率が40%も低かった!

04.骨密度にも関係アリ。
アメリカ・タフツ大学の研究では、1日1?2杯程度のビールを日常的に飲むことが骨密度強化に繋がると考えられる統計結果が。

05.2型糖尿病を予防できる?
2011年にハーバード大学が38,000人を超える中年男性を対象に調査を行った結果、
毎日1~2杯のビールを飲む男性の2型糖尿病の発症率が25%低いことがわかりました。

06.コレステロール値を安定させる効果も

07.栄養素も満点!
ビールはカルシウム、マグネシウム、セレン、リン、ヨウ素、ビタミンB群、ヨウ酸などなど、多くの栄養素に恵まれています。

http://tabi-labo.com/204441/beer-translation/

8

適量とは

11

一週間に一缶

13

たしかに毎日風呂上がりに350ml一缶だけ日課のように飲んでるけど病気知らず

16

1年で6キロ太ったw

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1446466713

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