モスバーガー、「とびきり」シリーズ最重量最高価格のハンバーガーを発売 価格は550円

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【食】モスバーガー、「とびきり」シリーズ最重量最高価格のハンバーガーを発売 価格は550円

http://ryutsuu.biz/topix/h120314.html

モスフードサービスは12月8日~2016年3月下旬まで、国産肉100%使用の「とびきり」シリーズの最高価格帯の バーガーとして、とびきりハンバーグサンド「傑作ベーコン」(税込550円)と同スライスチーズ入り(580円)を販売する。

<とびきりハンバーグサンド「傑作ベーコン」>

2008年から販売する「とびきりハンバーグサンド」は、累計1億1600万食を販売している。今回は期間中、両商品で300万食の販売を目指す
国産肉(豚・牛合挽き肉)を100%使用したハンバーグは通常のパティ61gの約1.5倍となる90gを使用した。
総重量は約270gで、とびきりハンバーグサンドシリーズでは、最重量、最高価格帯のハンバーガーとした。

とびきりハンバーグサンドシリーズでは2011年4月に消費税5%時に発売した、
とびきりハンバーグサンド「B.L.T.」(スライスチーズ入り)520円が最高価格だった。
なお、2005年3月に「ニッポンのバーガー匠味十段」(1000円)を一部店舗で期間限定で発売しているが、
全店対応商品としては最高価格帯となる。

12月のボーナスやクリスマスなど消費が活発化する時期に合わせて、高価格帯の商品を投入する。
今年、イタリアで開かれた「2015ミラノ国際博覧会」でイタリアの生ハムに出会ったことをきっけに、商品開発を開始した。
生ハム用の豚を肥育するイタリア北部のロンバルディア州の生ハム用の豚を、日本国内でベーコンに加工して原料を調達した。
ハンバーグに使用した豚は油の融点が29.7度と人間の体温より低く、口どけがよい油が特徴という。玉ねぎは、
注文を受けてから調理することで、より素材の鮮度感を出した。
太田恒有商品開発部長は「手間ひまをかけ、良い素材をお客さんにしっかりと届ける点を打ち出した。お客さんが分かりやすいのは、
量と質をしっかりと納得できる点だと思う。約270gという総重量とイタリアベーコンを含めてプレミアム感を伝えたい」と語った。
「傑作ベーコン」は、モスバーガーのファンと対話する「モスバーガータウンミーティング」の参加者の声から生まれた。
2011年2月から、始めた取り組みで、順次、全国で展開し2015年9月26日の徳島開催で、全都道府県での開催を達成した。

櫻田厚会長兼社長は、「新規顧客の獲得よりも、モスバーガーのファンに応えた商品と位置付けている。
もっとおいしい商品が欲しいという声に対応した。20代から40代までを中心とするモスバーガーのファンに喜んでもらえる商品になったと思う」と語った。

7

おい、まず5年以上前から言うてるけどな、
まず、モスはその食いにくい計上をやめい!
そして、食いにくいにも係わらず、紙手拭がちゃっちぃのなんとかせい!

味も何もかもマックの上を逝ってるのに、紙手拭だけがゴミやねん。
マックのは霧吹きでシュッシュしても容易に溶けんが、モスの紙手拭は即溶解や。
食いにくくて手が汚れやすいのに、なんで手拭がちゃっちぃんや。
手拭が良質だからという理由でマックに逝くかと思うこともあるんや。
なんとかせい!

10

モスのとびきりシリーズはちっちゃい。
飛び切りチーズとポテトのセットを頼むが、まあちっちゃい。
でも満足できる味だから、ちっちゃくてもOK。
むしろマック通いの層は栄養過多が是正されるはず。

14

なんかモスらしくなくて気持ち悪いなあ。自分で自分を傑作とか絶品とかいうのはロッテリアだけで十分。
あふれんばかりに飛び出るのも、それもロッテリアとかバーガーキングで十分。
全盛期のモスはトマトの産地にこだわりぬいたとか、
そういうのだったじゃんか。

19

合挽き肉とかやめてほしい。
ハンバーグをたべたいんじゃないんだよ。
ハンバーガーは牛肉100パーセントで炭火でやいてほしい。
チェダーチーズにカリカリのベーコンをはさんでもいいし、
スイスチーズにソテーしたマッシュルームをはさんでもいい。
日本のハンバーガーは美味しくない。あと
マクドナルドのハンバーガーはアメリカのハンバーガーの美味しさを代表するもんじゃないからな。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449138507/

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